街はいよいよクリスマス一色になってきましたね。
今年の福岡は、ハロウィンが終わった直後から一気にクリスマスカラーになって、「え?もう?」と思った方も少なくないはず。
11月中旬頃からお出かけした先々で、たくさんのイルミネーションを見かけました。



中洲や天神、博多の周辺ではでは多くのクリスマスマーケットが開催されているので、巡ってみるのも楽しいかもしれませんね。
早めの年末に向けた断捨離
さて、そんな最中、我が家では年末に向けた断捨離が進行しつつあります。
子供の衣替えで不要になった服や遊ばなくなったおもちゃをせっせと親戚に配ったり、
大人も、「今年はこれ一度も使わなかった⋯」というものを処分したり。
手放したもので例を上げると、手専用・足専用のマッサージ器はどこかのビンゴ大会や抽選でもらったきり、結局今年は一度も使わずリサイクルすることになりました。
ぬいぐるみの断捨離
その中で一番の難関となったのが「ぬいぐるみ」の処分でした。
子供が好きなので、買い与えたりいろんな方からもらったりしたものの、
子供の分だけ増えていき、あっというまに押入れを占有する事態に⋯。
なかなか貰い手も探しづらい「ぬいぐるみ」たち。
色々調べた結果、今回は児童養護施設など各支援団体への寄付をすることに。
「寄付」という、冒険に旅立つぬいぐるみたち
その前段階として、子どもたちには「いつも遊んだり一緒に寝る子以外は、新しい冒険に向かうよ」と伝え、子供に残すぬいぐるみと、冒険へ旅立つぬいぐるみを選んでもらいました。
こんな伝え方でよいのかわかりませんが、子どもたちは「トラは勇敢だから」とか「イルカは泳げるから」とか、冒険したらどんなことするかを想像しながら、真剣に箱へ仕分けてくれました。

最終的にアンパンマンなどの少しのキャラクターを残し、他はすべて旅立つことに。
そして、残った1軍のぬいぐるみたち


見事にクマとハリネズミが残りました。
ほぼ、子どもたちが寝る前に、自分で寝かしつけしているぬいぐるみたちですね。
クマ・ハリネズミを含めた動物たちは、ここ数年は年に5−6体ほど大小様々なサイズのものをいただいて増えていたので、今回これでも大幅に厳選したほうですね。
もともとこの倍以上はあったので、押し入れの中も少し余裕ができました。
これから加速的に忙しくなる年末の時期
12月に入れば、本格的な「大掃除」という大仕事も残っています。
その他にも、年末年始に向けた支度というのは様々あり家庭でも忙しくなっていきますが、仕事面でもいわゆる「年末進行スケジュール」となり、今年もこの時期がきたか、という感じがしてきました。
既に始まっている「ブラックフライデー」に続いて、「クリスマス」「年末セール」「お正月セール」と今からの時期は、大型のイベントづくし。
それに伴い、販促キャンペーンやセールなど様々な施策を行うため、依頼が集中する時期です。
イベントに追われる日々は息をつく間もなく過ぎていきます。
まあこれもこの季節ならではの空気感で、どこか特別なものを感じていいですよね。
今年もこの流れにうまく乗りつつ、ひとつひとつの案件を確実に進めていきたいところです。
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